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30代・40代の「たるみ二の腕」引き締めるストレッチまとめ【ストレッチ業界ニュース】


ストレッチナビの小川です!

この「ストレッチ業界NEWS」は、
ストレッチ専門店のみなさまに向けたコラムです。

ストレッチ業界に関連するニュースを
日々配信することで、ストレッチ店のみなさまのお役に立てたらと思います!


■30代・40代の「たるみ二の腕」引き締めるストレッチまとめ
http://woman.infoseek.co.jp/news/bodycare/lar_23054

二の腕のたるみにストレッチが効果的というのは面白い切り口ですね。
こういうのは女性のお客さんは刺さるんだと思います。


■スポーツ女子応援団 Ran Run 編集部
https://www.facebook.com/team.ranrun/timeline

近々OPEN予定のメディアですが、なかなか面白そうなコンセプトです。
http://ranrun.jp/

ストレッチナビとのコラボ提案中。



【ストレッチ専門店のための差別化へのヒント】


「ブログは●●から逆算して書くべし」


ストレッチ店の中で、ブログを書いているお店は多いと思います。
(全国のお店を見ると8割以上は書いている印象です)

では、その日々書いているブログは、
狙って書いていますか?

・・・狙う?何をですか?


アクセスを集めるために設定する「キーワード」です。


例えば、

「ストレッチ専門店」

というキーワードでGoogle1位を獲得できたら、
自分のブログにアクセスが集まる可能性が高くなりますよね。


ただ、「ストレッチ専門店」というキーワードは、
世の中の検索需要が大きい分、ライバルが多いキーワードでもあります。


ではこれを
「ストレッチ専門店 シニア」
というキーワードにするとどうでしょうか?


世の中の検索需要は少ないですが、
その分ライバルが減ります。


1,000の需要がある市場で20位よりも、
100の需要の市場で1位を獲得するほうが、
アクセスを獲得できるということですよね。


では、どの店舗も
「ストレッチ専門店 シニア」

というキーワードを狙うべきかというと、そうではないです。


実際にお店として、

「シニア向けにサービスを提供しているか」

ここが抜けていては、
例え来客してもらっても、中身が伴わないので
リピートになりませんね。


大事なのは、

「お店の強みや特徴を明確にし、そこからどんなキーワードを狙うべきかを決めること」


僕のクライアントさんには、
ここをしっかり決めて、戦略的にブログを書いてもらうので、
3ヶ月でアクセスが倍になるということはざらにあります。

ブログを書いているお店は8割以上。
でも、ブログを戦略的に書いているお店は1割以下ではないでしょうか。


まだまだWEBから集客できる可能性は残されてますよ。


ストレッチナビ 運営責任者
小川 敬司


2015.8.14
小川オススメ

STRETCH navi(ストレッチナビ)
運営責任者
小川 敬司(おがわ たかし) 

日本で唯一、全国のストレッチ専門店を検索できるサイト
「STRETCH navi(ストレッチナビ)」の運営責任者。
日々、ストレッチ業界のプロフェッショナルにインタビューを
重ね、世の中に「ストレッチの価値」「ストレッチ専門店の価値」
を広めるために奮闘中。

自身も学生時代に10年以上サッカーをやっていたので、
スポーツには携わっていたが、当日はストレッチをサボっていた。
今になってストレッチの存在価値を知り、現役時代よりも本気で
ストレッチに向き合っている。

情報

写真 6

■小川敬司facebook
https://www.facebook.com/takashi.ogawa2

■ストレッチ専門学校ナビ〜日本初のストレッチスクール検索サイト〜
https://www.stretchnavi.com/school/

■マンションサロン.com〜サロン開業できるマンション専門不動産〜
http://www.mansionsalon.com/

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日本ストレッチトレーナー学院

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